リクルート健康保険組合

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任意継続被保険者制度について

退職後、ご本人の希望により継続してリクルート健保の被保険者になることが出来る制度です。

引き続き当組合に加入するとき

任意継続被保険者制度の手続き方法

「任意継続被保険者資格取得申請書」に必要事項を記入し、退職後20日以内にリクルート健保まで郵送により提出してください。(必着になります。消印ではありません。またFAXでの申請もできません。

  • ※期限までに申請書の提出がない場合は、加入はできませんのでご注意ください。
必要書類
提出期限 被保険者の資格を失った日から20日以内に健保必着
対象者 退職前に継続して2ヵ月以上被保険者期間がある被保険者
お問合せ先 健康保険組合 業務グループ
0120-501-042(音声ガイドで「3」を選択)
提出先

リクルート健康保険組合 業務グループ 任意継続担当 宛
〒100-6640

東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
備考 家族を扶養からはずしたいときはこちら

引き続き家族を扶養に入れたいとき

ご在職時に扶養していた家族を引き続き扶養に入れたいときは、「任意継続被保険者資格取得申請書」の⑪⑫の記入に加え、下記の書類に必要事項を記入し、各種証明書類を 添付の上、「任意継続被保険者資格取得申請書」と一緒に期限までに提出してください。

  • ※添付書類が遅くなる場合は、「○○依頼中の為、届き次第送ります」等のメモを付けて送ってください。
  • ご家族に収入がある場合、引き続き扶養認定できない場合がありますので事前にお問合せをお願いします。
  • 任意継続申請時および任意継続中は、新たな扶養申請はできません。(新生児除く)
必要書類
お問合せ先 健康保険組合 業務グループ
0120-501-042(音声ガイドで「3」を選択)
提出先

リクルート健康保険組合 業務グループ 任意継続担当 宛
〒100-6640

東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
備考  

住所・氏名等の変更があったとき

任意継続期間中に住所や氏名の変更があった場合は、「任意継続用氏名住所変更届」をプリントアウトし、必要事項を記入のうえ健保まで提出をお願いします。

  • ※加入中は、保険料改定通知・健康チェックのご案内等、リクルート健保から大事なご案内をお送りしますので、住所を変更した場合は速やかにお手続きをお願いいたします。
  • 氏名が変わった場合は必ず保険証を添付してご提出ください。新しい名前の保険証を作成し簡易書留で郵送します。
必要書類
お問合せ先 健康保険組合 業務グループ
0120-501-042(音声ガイドで「3」を選択)
提出先

リクルート健康保険組合 業務グループ 任意継続担当 宛
〒100-6640

東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
備考

再就職して他の健康保険の被保険者になったとき

再就職して他の健康保険の被保険者になったときは、下記3点をリクルート健保まで送付してください。
再度リクルート健保の被保険者として加入した場合も同様にお手続きください。

  • 任意継続喪失連絡票(加入時に任意継続被保険者証とあわせてお送りしている書類)
    ※紛失してしまった場合は、下記よりダウンロード・印刷の上、ご記入ください。
  • リクルート健保の任意継続被保険者証(原本)
  • 新しく加入された先の健康保険証のコピー
必要書類
お問合せ先 健康保険組合 業務グループ
0120-501-042(音声ガイドで「3」を選択)
提出先

リクルート健康保険組合 業務グループ 任意継続担当 宛
〒100-6640

東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
備考

<資格喪失後の保険料の還付(返金)について>

  • 再就職して他の健康保険の被保険者になったとき、任意継続保険は新しく加入した健康保険の資格取得日で喪失となります。
  • 任意継続保険喪失手続き後、すでに納付した任意継続保険料の還付(返金)がある場合は、健保より「任意継続健康保険料還付金請求書」を送付します。
  • ご本人からの請求により保険料が還付(返金)されますので、必要事項をご記入の上、リクルート健保へご請求ください。
    • 任意継続保険に加入した初月の保険料は還付対象外です。
    • ※任意継続保険に加入した初月に次の社会保険に加入した場合は、それぞれに保険料を支払うことになります。
    • 請求には2年間の時効(請求できる期限)がありますので、手続きはお早めにお願いします。
  • 任意継続被保険者資格は国民健康保険へ切り替えまたは他健保等の扶養家族として加入することを理由に喪失出来ません。
  • 資格喪失後に、保険証を利用して診療した場合や人間ドックなどを利用した場合は、その費用を全て請求いたします。

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